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バイクカバー

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装着してみた処、リアのBOX部の膨らみ、丈はバッチリです。
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危惧していたロングスクリーンの部分はやはり生地に当たり許容範囲内ですが少し下が浮きますね。
今までは大きいサイズのブカブカのカバーをゴムバンドで縛り調整していて収まっていました。

 繊維の太さ生地種類留め具
II型前(金具リング)75デニールタフタ生地
L-BOX付前後(赤/黄色当て布)150デニールオックス生地ワンタッチバックル付
センターベルト

「金具リング(ハトメ金具)」はカバーが老朽化すると金具も外れてしまっていましたが、「生地」をあて縫ってあるので耐久性はこちらの方が良さそう。

繊維の太さは2倍ですが良いのか悪いのか触った感じ厚さの違いが判らなかったです。が、収納時のごわつき感は違いました。

またカバーが飛ばない様留め具は今まで「紐」でしたが、このモデルは「ワンタッチバックル付センターベルト」です。プラスチック素材なので劣化時が心配かな?

シート周り(腹周り)に余裕が無い(意外と張っている)ので、ベルトが壊れた際、紐等を巻くのは厳しそうです。

運用開始は2017.06~

※ミラーの膨らみ部にベンチレーション機能の穴が開いていました。

続き
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2017.03.24
約1年半サイクルで購入していたバイクカバーの販売価格が300円強上がってしまい他のを探していたら、現在の価格に300円ちょっと足せば同じOSS(大阪繊維資材)の上位モデルが見つかったのでポチってみた。
切れ始めるのはやはり紫外線が直接当たる部分からですね~。

ファイル 147-1.jpg
ファイル 147-2.jpg

BOX付きサイズなので後ろは心配ないが、フロントロングスクリーン分(前方高さ)がどうなるかな?

種類 全長 前方高さ後方高さハンドル部幅後部幅
OSSバイクカバー BOX付
ビッグスクーター用 II型
245014701130950590
Amazon限定OSSスマート
バイクカバーL-BOX付
2100128012701000370

今までの生地種類は「75デニール タフタ生地」
今回のは「150デニール オックス生地」
なので繊維の太さは2倍!耐久性も上がるでしょう。

バイクカバー
https://5on.org/bike/b-blog2012/archives/10.html