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太宰府天満宮

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去年と同様フライングで念願の太宰府天満宮へ行ってきました。12月に行く事を「幸先詣」と言うらしい。

ロピア筑紫野から10km程度でバイパスが通っているのであっと言う間でした。なんか躊躇していたのが馬鹿らしかったです。
駐車場も周りに沢山あり、混雑して無かったのですが、足腰に痛みがあったので一番近く止めやすそうな駐車場を選びました。
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太宰府駅から天満宮までの通りはまるで鎌倉の小町通りみたいな賑わいでしたね。
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太宰府天満宮は肝心の御本殿が工事中(工事期間はR5.5から約3年)で仮殿での参拝しかできなく少々残念。
それでも観光客で凄い人でしたが、多分半数以上が外国人だったかと思います。
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仮殿を囲う様に周りには「授与所」が賑わっていました。
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全体的な規模感は思ってたよりはコンパクトだったかな?と言った印象。

工事が終わったらロピアに行くついでにまた寄ってみたく思います。

ちなみになんか独特な空気?オーラを放っていたのは伊勢神宮かな?あそこは別格と感じます。

今年もよろしくお願いします。

筑後川昇開橋その2

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筑後川下流の近代化案内
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旧筑後川橋梁(筑後川昇開橋)の説明
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昔SLが走っていたのですね!

筑後川昇開橋その1

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かつて佐賀には国鉄佐賀線が走っていて佐賀駅と福岡県の瀬高駅とを結んでいたが、国鉄分割民営化の煽りを受けて1987年(昭和62年)に廃線になったそうだ。
その、筑後川を渡っていた橋は現在「国指定重要文化財」として残っている。それが「筑後川昇開橋」である。
https://www.shoukaikyou.com/
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橋桁の一部が垂直方向に上下する昇開橋として日本に現存する最古のものであるとの事でした。
当然ながら今は線路は無く人が歩ける遊歩道として存在している。
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で、その存在を最近知り、行ってみたくなったら止まらない(笑)ので行ってみた。
この「もろどみ駅」の看板は別の場所から移設されたのか新規に作られたのかは判りません。
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橋の可動する部分まで歩いてみたが、整備されていて綺麗な状態でした。
列車が通っていた頃に撮影したかったですね。

橋が上がっている姿を見たかったが1日8回程度?あるらしいが、そんな不透明な待機時間は取れないので諦めたが、近くなのでまた撮影しに行ってみたく思う。
⇒ググったら、「毎時35分」くらいに昇降するらしいが、手動なので見物客がいない場合は動きません。との事。近くで昇降を見られるが、遠方から撮影したくお願いは難しいですね。人が沢山いれば良いのでしょうが・・・・画像を確認したら、その位の時間に私いましたけど、管理人らしき人はいましたが、昇降しませんでした(涙)

[3]NURO光開通までの道のり

今日何故かnuro光営業さんから電話がかかって来て「まだオーナーの了解が取れてない」との事と提出用の取り付け図面を渡されたらしく、送っておきますので、折り返しの工事承認連絡が入りますとの事でした。

工事業者に連絡先渡したのになんてこったい、これでまた工事白紙か?と思っていたら、その日のうちに折り返し電話があり、進めてOKとの連絡をいただきました。

なんだか頼りないnuroだよなぁ?

[2]NURO光開通までの道のり

先週宅内工事の予約可能になったので、予約日入れたら、キャンセルされ調整中に変わってしまい、あららと思っていたら今日再び予約可能に変わったので再度予約を入れてみた。

屋外工事の予約も可能と言った表示にはなっているものの「宅内工事」しか予約が出来ない。
宅内工事予約確定になったら屋外工事の予約も可能になるのか?宅内工事が完了しないと屋外工事の予約が出来ないのか謎である。
後者なら早めに宅内工事を終わらせておかないと月初の屋外工事の予約が取れない。
何故月初かと言えば初月は無料月だからです。急いで無いので有れば月頭に工事をして開通させるのが良いと言う事です。

暫くウォッチするしか無さそうだ。

⇒確認したら、「宅内工事予約確定」になり「屋外工事の予約可能」になっていたのでできるだけ早い日で予約入れてみた。⇒「屋外工事予約確定」になった